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| 多くの問題は保健所配布の「愛犬手帳」に書いてあります。2006年より新しい手帳になっております。お手元にある手帳が古い場合は、保健所・生活衛生課にお問い合わせください。 |
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困った例 |
対処方法 |
リンク |
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蓄犬登録が必要です。一生に一度でよいのですが野良犬の場合、鑑札がなければ引継げませんので、飼うことを決めたら改めて受けましょう。 |
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狂犬病予防法で、年に一回の予防接種が決まっています。よく読んで毎年受けましょう。 |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 |
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よその犬に噛まれた
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飼い犬が人を噛んでしまった |
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噛んだ、噛まれた、は多い事故の一つです。普段どんなに聞き分けのよい犬でも躾けが充分に入っていても、犬にしか分からない理由で突然とびかかることもありますので、普段からリードの着用、目視での管理をしましょう。 |
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人の犬に触れる時は飼い主さんの了承をえましょう。 |
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犬のしたことは飼い主の責任です。笑って済ませることはできません。怪我の程度を問わず謝罪と誠意を持って人間関係をこわしてしまわないように。噛んだ犬は狂犬病検査を。 |
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噛まれた人・犬も相手にきちんと治療費を請求して構いません。これは事故にあたります。 |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 |
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犬や猫を探してくれる機関はありませんので自分で探しましょう。行きそうな場所を探したり、友人・知人に協力してもらう、ポスターを作るなどし、警察にも届け、保健所にも鑑札番号を伝えておきましょう。その為にも必ず首輪に鑑札と注射済票の着用を! そして番号は必ず控えておいてください。迷子札も着けると尚よいでしょう。 愛護センターで収容している場合はこちらで確認できます。思った以上の範囲を探すことをお勧めします。保健所で愛犬手帳をもらっていれば普段から記入し手元に置きましょう。 |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 ◇動物愛護センター(収容動物情報) |
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東京都では保健所ではなく、動物愛護センターで収容します。 猫は「ケガをしている・動き回れない」ことが引き取りの条件になりますので健康な成猫は引き取りません。 犬は「飼い主がわからない犬」になります。捕獲できれば警察へ届け、捕まらないときは愛護センターへ電話します。詳しくは区のHPをお読み下さい。 |
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知っておいて欲しいこと。警察へ届け、引き渡した後、飼い主が見付からなければ愛護センターへ、センターへも問い合わせが無い場合には殺処分になります。見付けた人が保護し、飼い主を探すことを警察・センターへ伝えることで、飼い主が見付かるまで探すこともできます。 詳しくは愛護センターへ |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 |
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飼い犬を人に譲る時 |
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人から犬を譲り受けた時 |
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犬と「鑑札・注射済票」をセットにしてください。譲り受けた人はその鑑札を持って保健所(5F環境衛生課)へ行き、登録の変更をしましょう。「前の飼い主さんの住所など、身元確認のできる情報」を念の為もって行ってください。犬の譲渡は「犬と「鑑札・注射済票」をセット」でお願いします。区外の人へ譲る時も同じです。 |
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区のHPから書類を印刷することができます。 |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 |
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飼い犬が亡くなった |
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登録している危険動物が亡くなった |
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犬や登録が必要な動物が死亡した時には、保健所に「死亡届け」を出しましょう。遺体の扱いは清掃局、または葬儀社へ。 |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 |
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猫・犬・ハトなどの死骸を見付けた時は、その死骸のある場所によって引き取り場所が異なります。詳しくは区のHPをご覧ください。発見場所の担当機関がわからない時は保健所へ相談してください。 |
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◇台東区HP 保健所・保健衛生 |
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台東保健所 |
台東保健所 生活衛生課 環境衛生 東京都台東区東上野4-22-8 健康センター5階 電話 03(3847)9437 |
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